« 小説「春の訪れ」第4話 | トップページ | 小説「春の訪れ」第5話 »

2014年5月30日 (金)

デジタル計量カップ

以前に買ったばかりでモノレールの駅に忘れた物です。

僕はこんな使い方をしています。

keiryoucup2

パスタ一人前100グラムと決めているのでこんな風に計っています。

そんなもん、だいたいでいいやないか!!と言われそうですが、僕は何故か拘ってしまいます。

ですから、このパスタにかけるナポリタンのソースもきっちり130グラム計ります。

大きなカップは取り外せるので、取り外してお皿に移したソースを載せて計ります。

keryoucup1

そんなもん目分量でいいやないか!!と聞こえてきそうなのですが、そうはいかないのです(^^;)

これで安心して食べることができます。ほとんど病気ですね(^^;)。

僕はインスタントラーメンやうどんを作るときも、袋に書いてある表示通りに水をいれないと気が済まないタイプなのです。

まさに、マニュアル人間の典型ですね。

料理の調味料の量などもレシピ通りに計量カップでぴったり量ります(最近はかなり適当になりましたが)

料理が得意な方は「アホか!!」と思われるかもしれません。

みなさんはどうですか?

|

« 小説「春の訪れ」第4話 | トップページ | 小説「春の訪れ」第5話 »

料理・グルメ」カテゴリの記事

コメント

持ち手をどこかに掛けて収納かな?
なかなか洒落たデザインですね。

几帳面に計量するのは、
男性に多いように思います。

息子が男のイタリアン作る時も
本を片手に、キッチリ計ってました。
そんなもん、このくらい入れたらOKよ
と言っても、無理のようです。

毎日毎日、繰り返し作るから、
勘頼りもできるんでしょうね。

昨日は、えんどう豆の卵とじに
醤油がドボドボと入り、濃い味に
なっちゃいました。主婦の勘、
たまにハズれるのも愛嬌さと
笑ってごまかしました。σ(`┰″)

投稿: casa blanca | 2014年5月30日 (金) 17時24分

casa blancaさん

>毎日毎日、繰り返し作るから、
勘頼りもできるんでしょうね。

そうなんだと思います。
僕も結構作ることが多いのですが、いつも計量カップで計っています。もし、量が違っていたら美味しくなくなるかもしれないという恐怖感があるのかもしれません。
多少多かろうが、少なかろうが味に違いはないと思います。

投稿: モーツアルト | 2014年5月30日 (金) 22時50分

このデジタル計量器は
料理以外にも使えそうですね。

ふと思ったのが、イヤフォンの重さ。
そんなの計ってどうすんの?
って思いますよね(^0^;)

インスタントラーメンは、いつもスープの量を少なくして、その日の体調に合わせて、あとからお湯を足して、うすくしたり、濃いままいただいたりしています。

投稿: くるたんパパ | 2014年5月31日 (土) 05時22分

くるたんパパさん
「イヤホンの重さ」意外でしたねhappy01。軽いにこしたことはないということですね。

>インスタントラーメンは、いつもスープの量を少なくして、その日の体調に合わせて、あとからお湯を足して、うすくしたり、濃いままいただいたりしています

なるほど。そうやって調整したら良いわけですね。
主旨は違うのですが、ラーメンのスープってついつい全部飲み干してしまいます。良く無いとわかってはいるのですが……。

投稿: モーツアルト | 2014年5月31日 (土) 16時08分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/187847/59730242

この記事へのトラックバック一覧です: デジタル計量カップ:

« 小説「春の訪れ」第4話 | トップページ | 小説「春の訪れ」第5話 »