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2019年3月 7日 (木)

世界の美しいことばⅡ

2回目です。

「人は、老いて遊ばなくなるのではなく、遊ばなくなると老いるのです。遊ぶことは、知性が芽生え、

育ち、成熟していく中で、真実への強い愛情に根ざした、探求の永遠の形だからです。」(グランヴィル・スタンレー・ホール、アメリカの心理学者)

これを読んで、僕はしっかり遊ぼうと思った。

遊ぶことは、「探求の永遠の形」だったんだ!!

 

前回の「ことわざ」

「一輪の花だけが、春をつくるのではない」の意味は

「たとえ重要そうに見えても、ひとつの現象だけでは全体を判断できない」

ということだそうです。うーん、何だか、ちょっと当たり前過ぎたかな?

でも、梅が咲いたら「アア、春だなぁ」と思うよね。

 

「頭の中に、コオロギがいっぱい」

これは、ナンセンスと呼ぶのにふさわしいもので頭がいっぱいだということだそうです。

こっちの方が面白いかもしれない。何だか自分のことを言われてるみたいだ。

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