日記・コラム・つぶやき

2019年4月 2日 (火)

4月になれば

いつも毎朝、トイレに入ると(すみません不適切で)「1分間英会話BOOK・こんなに簡単に身につく不思議な本!」と言う本に目を通す。

別に英会話を学ぶとかでは、まったくないけれど、何だか毎朝1ページ(1日1ページで日記風に構成されている)見るのが習慣になっている。

日曜日に飲み会があって、かなり飲んだ。

翌朝のページには

I drank too much last night and have a hangover today.

I ate too much last night  and have a stomachache today.

と書いてあった。思わず笑ってしまった。笑ったら頭に響いた。

これって、シンクロニシティかな?

飲み過ぎたらだめですね。でも、ついつい……。

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2019年3月28日 (木)

吉本新喜劇に出演

にわかに信じられないと思うけど、本当なんです。

ナンバグランド花月「吉本新喜劇」

座長のすっちいと吉田裕との掛け合いの例のアレ。

既に抽選で選ばれた5人の一人になった。

実は義娘が応募して当選し、僕が出演。どんな役かと言えば、ヤクザ役の吉田裕の子分5人がすっちいを脅かすという役。

観客サービスの一環なので、途中で、すっちいから一人ずつにインタビューがあったり、5人が全員ずっこける場面があったりで、それはそれで面白かった。

出番が、劇の最後の方なので、それまでずーっと舞台袖で待機。その間、カレントに出演していない役者は、全員が袖で待機しているので、

いろんな役者を間近で見られて、なかなか刺激的だった。

残念なのは、舞台に出ている姿を写真や動画撮影出来ないので、証拠が無いことだ。「ウソやろ?」と言われても証明する術がない。

信じて下さい。

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2019年3月21日 (木)

衝撃の光景

昨日(いや、一昨日になってしまった)大学の帰りにバスの中から衝撃の光景を見てしまった。

こんなに近くで見るのは初めてだと思う。

驚いた! バスから見てても怖かった。火の勢いが強く、家屋はたちまち火で包まれた(本当に速い)。

最初に到着した一台がようやく放水を始めたようだが、放水するまで結構時間が掛るみたいだ。それに、一台分の放水ではとうてい間に合わないようだった。

日中なので、住人は避難できてると思う。

現場を離れても、しばらくはドキドキしていた。火事は怖いですよね。

お互い、気をつけないといけませんね。

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2019年3月17日 (日)

プチラッキー

たまーに、小さなラッキーがあります。

例えば、「無印良品」で半額のジャケットを買おうとして、ちよっと考えて明日にしようと思って、翌日行ってみたら、「無印良品週間」という全品一割引の週間が始まっていたり。

自分でも応募したことを忘れていた「Dポイントプレゼント」で5000ポイントが当たっていたり、「住民税の申告」をしたら、住民税が今年度より5千円安くなったり。

ごくたまーに、こんなラッキーがあります。

でも、何もしないで獲得した訳じゃないので、これも努力?の成果なのかもしれない。

プチ努力にプチラッキー。有り難いことです。努力しても報いられないことが多いのに。

昨日は、イカナゴのくぎ煮をしようと思って、スーパーに行ったら、1キロ3500円(明石産)だったのが、夕方7時を過ぎていたので2割引で売っていた。

つまり700円安かったわけだ。ちょっと嬉しい。そして、今朝、早速くぎ煮を作った。季節の物だからやっぱり美味しい!!

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みなさんは、そんなことがありますか?

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2019年3月 7日 (木)

世界の美しいことばⅡ

2回目です。

「人は、老いて遊ばなくなるのではなく、遊ばなくなると老いるのです。遊ぶことは、知性が芽生え、

育ち、成熟していく中で、真実への強い愛情に根ざした、探求の永遠の形だからです。」(グランヴィル・スタンレー・ホール、アメリカの心理学者)

これを読んで、僕はしっかり遊ぼうと思った。

遊ぶことは、「探求の永遠の形」だったんだ!!

 

前回の「ことわざ」

「一輪の花だけが、春をつくるのではない」の意味は

「たとえ重要そうに見えても、ひとつの現象だけでは全体を判断できない」

ということだそうです。うーん、何だか、ちょっと当たり前過ぎたかな?

でも、梅が咲いたら「アア、春だなぁ」と思うよね。

 

「頭の中に、コオロギがいっぱい」

これは、ナンセンスと呼ぶのにふさわしいもので頭がいっぱいだということだそうです。

こっちの方が面白いかもしれない。何だか自分のことを言われてるみたいだ。

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2019年3月 5日 (火)

誰も知らない世界のことわざⅡ

「小さなアヒルを吹き出す」(ラトビア語)

今回も「世界のことわざ」です。世界中には意味が想像もつかない「ことわざ」がたくさんあります。

この本(エラ・フランシス・サンダース著 前田まゆみ訳 2016年創元社)には日本のことわざも出ています。

例えば「猫をかぶる」とか「サルも木からおちる」とか。これも外国の人には分からないことわざの一つです。

あっ、冒頭のことわざは「嘘をついている」もしくは「くだらないことをペラペラと話している」ということだそうです。

そう言われないように気をつけなくっちゃ!!

もう一つ、「春」にちなんで。

「一輪の花だけが、春をつくるのではない」(ルーマニア語)

解答は次回です。ちょっと想像してみてくださいね。

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2019年3月 4日 (月)

誰も知らない世界のことわざ

「PとQに気をつけて」という英語のことわざがあるそうだ。ご存知ですか?

僕は知らなかった。

「それでいいかどうか言動によく注意して、お行儀良くふるまいなさい」という優しい注意のしかただそうだ。

pとqって似てるから、何となく意味は分かる。

 

「ジャングルの中でおどるクジャクのダンス、誰が見た?」(ヒンディー語)

これは、まったく分からない?

「目撃者がいなくとも価値があると言えるの?」

でも、クジャクは

「誰が見てようが、見てないが関係ない。ひとりで踊るだけで十分意味があり、満足なのだ」

と思っているに違いない。ということなのだそうです。

結構深いなぁ。

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2019年2月28日 (木)

弥生三月

怒濤のように忙しかった2月がやっと終わり、いよいよ3月に。

梅も満開近く咲いてきて、家にいても、香りさえ感じるような気がする。

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春はやっぱり良いなぁってつくづく思う。

今年は割と早くお雛様を飾った。お雛様は春風といっしょにやって来た。

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3月は「去る」。あっという間に4月になるんやろな。

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2019年1月14日 (月)

五六市~1月~

先月はあまりにも寒かったので、五六市には行かなかった。

昨日はとっても暖かく、絶好の五六市日よりだった。

出かけたのが、いつもよりかなり遅かったので、恒例のごぼう汁は終わっていた。

今回は、和歌山のレモンや小芋、らっきょう漬けなどの食品と、革製品の詰め合わせ(お年玉version)、箸置きなどの小物数点を購入。

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帰りに、近くの神社の梅の様子を見てきた。

早い梅は、蕾が膨らみ、もうそろそろ咲きそうだった。

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いつの間にか春はそこまで来ていた。

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2019年1月 7日 (月)

正月飾り

七草粥も食べたし(七草爪はしなかった)、日常に戻っている。

でも、お正月飾りはまだもう少し間がある。これを片付けると本当の日常だ。

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(※ジジは片付けません)

そして、もう少しすると節分。恵方巻き。今年は自分で恵方巻きを巻こうと思っている。

今からどんな恵方巻きにしようかと、あれこれ考えている。「海鮮風」かオーソドックスな海苔巻きか、ローストビーフとか入れて洋風に、などと考えると楽しい。

昔は恵方巻きって無かったと思う。こちら(関西)が発祥の地らしいが昔はなかったはずだ。お寿司屋さんが商売繁盛のために苦肉の策で考案したとかしないとか(諸説あります)?

でも、恵方巻き、僕は良いと思う。美味しい物が食べられるし、豆だけではちょっとねぇ。

みなさんはどんな恵方巻きを食べるんだろう?

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